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豆々知識

Q:会社・事務所・ご家庭で使う消耗品の中で高価な商品は何でしょうか?

A:「ガソリン代」「お米」などなど、たくさん浮かばれたことと思いますが1本数千円から数万円もする、トナーやドラムなどのプリンターの消耗品も 高価です。事務用品の購入比率では、プリンターの消耗品が50%、紙類が30%、文房具20%で、プリンターを使っていらっしゃるかたでしたら小さなご選択が大きな節約になるかもしれません。

Q:世界一のプリンターメーカーは?

A:日本ならまずキャノンかエプソン、こちらにブラザー、リコー、沖、富士 ゼロックスさんといったメーカーが続きます。世界No.1は、アメリカのヒューレット・パッカード社(H.P)です。60%以上の シェアで圧倒的ですが製造元はほぼキヤノンです。 日本のメーカーが世界No.1を支えてるのは誇らしいです。 日本のプリンター製造技術は世界に認められています。 キャノンエプソンよりも本体価格が安いのが魅力。TVショッピング で「パソコンとデジカメさらにプリンタまでおつけしてなんとっ!」 というとヒューレット・パッカード社のプリンターだったりします。

Q:純正品・輸入品・汎用品、リサイクルトナーなんで価格が違うの?

A:日本のトナーは世界で一番高価です。日本の定価設定が最も高く海外では 日本の70%ほどで定価が設定されています。製造された段階のトナーはどれ も同じです。流通経路によって価格が化けるだけです。ブランド物価の国内外 の価格差で、純正品よりも輸入品、汎用品はもっとも安くなります。 純正品と同じ高品質、しかも低価格の輸入品・汎用品はおすすめです。 リサイクルトナーは、使用済みになったトナーやドラムの空容器を加工して もういちど使用できるようにした商品です(再生品・再生トナーなどともいい ます)価格は、純正品の60%~90%ほどで購入できます。いちど使ったも のをリサイクルして活用することは、すばらしいビジネスモデルだ思います。 経費削減だけでなく、環境保護の面での効果・意義も大きいことから、官公 庁・企業・病院・各業界・個人様まで、ひろく使われていますが、粗悪品や 模造品など品質に問題のあるものが、市場で出回といったことで問題を 抱えるようになっています。 リサイクルトナーは、製造元の規模もさまざまで、品質や工程にばらつきがあ ります。真面目に作られたリサイクルトナーであるかをご自身でご検討下さい。

Q:純正品は「日本製」なの?

A:メーカー純正品なら純日本製とは限りません。トナー・やドラムなどの消 耗品、プリンター本体は、海外でも製造されています。各メーカーさんは、中 国・アメリカ・ヨーロッパなとの、世界中の拠点で、プリンター、純正品、海 外純正品・汎用品をまとめて製造されています。純正品が入っていた外装箱を 観察してみると「Made in China]とか「Made in ○○○」とあるので製造国 がわかります。箱がおもちでしたらご覧になってみてください。MADEIN