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リサイクルトナーについて

リサイクルトナーについて③


リサイクルトナーがない頃は、トナーが無くなると、まるごと捨てていました。 カートリッジにはトナーの粉だけでなくカートリッジは、感光体ドラムやマグローラー、ブレード、PCRなどといった金属製の部品、ネジやギア類など大少さまざまな部品から出来ています。カートリッジの中では、こういった部品がくるくると回転しています。 鉄やアルミ、プラスチック、ゴムなど材質もさまざまで、トナーの粉もプリンターごとに違います。
ウレタンゴムやシリコンなども使われています。
長期の保管では硬化など変質により十分な性能を発揮できなくなります。

リサイクルメーカーから伺ったリサイクルトナーの不良ではなかったケースです。 検査されますが、この検査で何も異常がでず正常に印刷ができた場合の推測です。 ①・②・③は、100%リサイクルトナーの不良ではありません。

① カートリッジについているトナー漏れ防止のためのシールのお抜き取り忘れ。
   シールが付いているカートリッジは、ご使用前に、必ずシールを抜いてください。
リサイクルメーカーの調査で。交換表示が出た使用済み状態のカートリッジ。
   交換表示にお気づきにならなかったのか、出なかったのか推測になりますが、多いそうです。
    湿気とりや芳香剤のように、外からみてトナー残量がすぐわかるといいのですが。
    大勢いらっしゃるところで、カートリッジを沢山使っておいで で、
    ご使用済みのカートリッジを再度装着してしまうのかもしれません。
ホチキス、シール片の異物がカートリッジ内に入っていた。
リセット操作が必要な機種で、リセット操作をしていないと思われるケース。
    一部のプリンターだとリセット操作が必要なプリンターがあります。
    手順書が箱の中に同封しておりますのでご一読いただき操作してください。
他社のカラーリサイクルカートリッジとの混在して使われていると思われるケース
    カラーリサイクルトナーは、同業社間での印刷の検証ができません。
    検証することもできませんので避けてくださいますようお願いいたします。
    純正品との混ぜてのご使用は問題ありません。
    カラーリサイクルトナーを交換した直後に色ムラが起こる場合は、純正品とリサイクルトナーが
    プリンターの内部で混ざって、一時的な、色ムラを起こしているケースがあります。
    ムラになる色のベタを数枚印刷し、プリンターに若干残っている純正トナーを使い切れば
    解消されます。
プリンターへの装着ができていないと思われるケース。